2011/11/10

自分を追い込むために...


語学検定はどれもそうですけれど、

申し込みから受験日まで

1か月以上空いていて

申し込みの時点では

力が十分でないこともしばしば。

インドネシア語検定などは

2か月半近く空いているので、

試験のころまでの学習計画が

順調に進んだと仮定して

申し込むことになります。

まだB級には少し足りない感じですが、

申し込んで自分を追い込みながら

勉強しないと、

結局、力が伸びないままで

だらだらと時間だけがすぎてしまいますから。

2011/11/08

もう一つのことわざサイト


もう一つインドネシア語ことわざが集められているサイトを見つけました。

ここです。

英語での説明ですが、

ことわざをアルファベット順に

検索できます。

インドネシア語検定B級

ことわざの類がでるので

勉強しはじめたのですが、

結構おもしろく

2011/11/07

絶対絶命

インドネシア語検定B級に必要な

Pepatahのお勉強です。

Bagaiで始まることわざです。

“Bagai telur di ujung tanduk.”

「角(つの)の先端に置かれた卵のような」

非常に困難で危険な状態

→「絶対絶命」に相当するように思います。



akronimのサイトを見つけました♪


インドネシア語検定B級の準備の一環で、

akronimの問題の対策です。


コンパス紙などで出会った

インドネシア語略語

ベタ打ちしていこうと思ったのですが、

いいサイトを見つけました。

ここです。

そこのKamus Besar Bahasa Indonesia (KBBI, 1994:945)からの引用によると、

"akronim adalah kependekan yang berupa gabungan huruf atau suku kata atau bagian lain yang ditulis dan dilafalkan sebagai kata yang wajar (misalnya, mayjen singkatan dari mayor jenderal, rudal singkatan dari peluru kendali, dan sidak singkatan dari inspeksi mendadak)."

との説明が見つかりました。

アルファベット順のリストも載っています。

これを学習していけばいいですね。

2011/11/06

頭文字の問題


インドネシア語検定B級

IIの3は"akronim"の問題です。

例えば、"Kejar"は何のakronimか選べ、

という問題に対し、

"keterampilan blajar"を

4択の中から選べなければなりません。

まず、akronimとは何かを正確に理解したいのですが、

上記の2009年の問題の例から行くと、

SD=skolah dasar

といった形の略語ではないようにも理解されます。

英語の場合、acronym は「頭文字」とも訳されるようですが、

数あるabbreviation(略語)の中で、

acronym はそれ自体が新しい単語として発音されるようになったものを指すようです。

この類推で行くと、

SD=skolah dasarのような略語でも、

発音によってはakronimにカウントされる場合もあるのでしょう。



この問題はどんな風に準備したらいいんでしょうか。

森山式インドネシア語単語頻度順3535に収録されているacronimは

あまり多くありません。

たくさん読む中で自然と身につけるしか

いまのところ、

これといった対策がおもいつきません。

2011/11/05

水と油

インドネシア語検定B級に必要な

Pepatahのお勉強です。

Bagaiで始まることわざです。

“Bagaikan air dengan minyak.”

水と油のような→「水と油」



2011/11/04

申し込みは終わりましたか?



今日でインドネシア語検定

申し込み締め切りです。

B級にはまだ力が足りないのですが、

申し込んでしまいました。

(というか、このブログが公開されるときには

申し込みが終わっているいるでしょう。)

ところでこの本には、

インドネシア語のことわざ

200も付いているらしいのです。

インドネシア語検定B級には

ことわざが出るので、

入手しようと思ってます。